陸の風景

2008年4月20日 (日)

最終日 マニラ

 

最後はマニラに1泊しないといけなかったので、往きと違う、ちょっときれいなホテルを探して、そこを手配してもらいました。

 

その名前はドゥシット ホテル 日航といいます。

 

 

入り口には麻薬探知犬が待機していました。

 

 

エントランスには大きなクリスマスツリーが。

 

 

かなり金ぴかなロビーでした。

でも上品な金ぴかです。

 

 

ウエルカムドリンクはやっぱりマンゴージュースにしました。

 

 

 

 

 

部屋の広さも十分です。 

  

 

 

 

 

洗面所もこぎれい。

シャワーも可動式でした。

 

 

アメニティグッズです。

ミネラルウォーターもついていました。

 

 

ホテルのエントランスを出るとすぐ隣がショッピングモールです。

こういう略し方もどうかと思いますが^^

 

 

中はとても広く、スーパーと専門店とデパートのミックスみたいな感じでした。

土曜の夜だったせいか、家族連れでにぎわっていました。

夜も(たしか)10時くらいまではやっているので、夜着いても十分見て回る時間がありました。

 

 

おみやげを買った後は夕食を。

「SM」を出て少し歩くと「一心」と漢字の看板のあるお店があったので、そこに入ってみました。

 

 

メニューは和食と中華に関しては、以前あった日本のデパートの大食堂みたいにたくさんあって、

味も日本で食べるのと同じで違和感なく食べられました。

それに日本人向けを意識してか、厨房と客席はガラスで仕切られていて煙とか来ないようになっていて、

料理も小窓から出すような気の遣いようで、その姿勢に好感を覚えました。

 

以上でボホールの旅は終わりです。

 

また後日フォトギャラリーの方にご紹介しなかったのも含めたきれいな写真のスライドショーを

作ろうと思います。

 

  

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帰路

 

最終日です。

 

 

ホテルのあるパングラオ島とボホール島とは橋で結ばれています。

 

 

橋を渡るとパングラオ島と比べ一気に賑やかになります。

 

 

あ、日本のみかんだ!

 

 

活気がありますが、セブのような混雑感はありません。

 

 

久しぶりに賑やかな雰囲気^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらでは大きい方の病院なのではと思います。

 

 

横道を見ると全然違うのんびりした感じでした。

 

 

乗って帰る便が到着しました。

どうだ、真正面^^

 

 

これに乗って帰ります。

 

 

 

 

 

  

ウチの荷物あるかな。

 

 

さあ、帰るか。

 

 

さようなら~

 

 

 

 

 

 

 

ということでマニラへ向かったのでした。

その日はマニラで1泊です。

 

 

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船からの景色

 

今度は船から見た風景を。

 

 

これがノバビーチクラブの海からの全景です。

 

 

これは、ノバの看板と並んであったお隣のリゾートだと思います。

 

 

赤い屋根が目立っていました。

 

 

ああいう別荘があったらなあ。

 

 

 

 

 

 

日本には情報が無いリゾートもあります。 

  

 

  

これもそうかな。

 

 

これがバリカサグ島です。

 

 

 

 

 

浅いリーフの色がきれいです。

宿泊もできるようです。

 

 

天気がいいと気持ちいい風景が見られます。

 

 

フィリピンらしい海の色です。

 

 

うんうん、こんな感じの海の色。

 

 

もうたくさんの船が来ていました。

 

 

土産売りのおばさんが勝手にどんどん船に上がってきます。

ダイビングを終えて船に上がるとそこにおばさんがどんと待ちかまえています^^

でもあまりしつこくありませんでした。 

 

 

送迎はおじさんがやっていました^^

船がたくさんきているので、おばさんもたくさんきていて、きっと全ての船を回っているのだと思います。

86年に初めてセブに行った時はそういう全てが珍しかったので、結構買いましたが、今回は買いませんでした。

 

 

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